「児童虐待」の子供達に心のケアを!
新聞紙上でお解かりの様に、「いじめ」「児童虐待」が一向に改善されません。はっきり
した、責任の所在は判りません。周りの方の無関心も責任の一端と言えるでしょう。必ず
何か出来る事が有る筈です。社会的に認められようとか、何らかの見返りを求め無いで
協力出来る方。 何か、出来る事で携わって見ませんか?
2,007年度、招待
今年は、12月8日に招待を実地致しました。我が家は14人と今迄で一番少人数
でしたが「にちようび」さんは19人で御世話させて頂きました。小学校低学年からずっと
来ていた子供が来年高校卒業して就職が内定して居り、今回が最後と聞きますと、時の
経つのの速さに改めて実感させられました。この子も来年園を離れ厳しい実社会に入る
訳ですが、此処まで世話をしてくれた職員の皆様の御苦労を思えば私達のやっている事
は、ほんの些細な事に思えます。でも毎年楽しみにして居る様子を聞けばこれからも出来る限り
の協力はしたいと心から思います。「にちようび」さんの、高田さんとも昨日話し合いましたが
高田さんも、同じ気持ちで居られるので、2軒で今後も継続して行く事を約束致しました。
園の皆さん、そして子供達来年も元気で遊びにいらして下さい。