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テーマ別 絵本リスト

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 ぐふふ♪ クリスマス  お月さま
 
おじいちゃん・おばあちゃん  
 
おとうさん おかあさん 新学期 
 
愛、好き 

外国の絵本  日本の絵本 


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ぐふふ♪
「ぐふふ」な絵本

クセのある、アクの濃い絵本はみんな「ぐふふ♪」な絵本と呼んでいます。
このテの絵本に出逢うと「ぐふふ」という笑いがこみ上げてくるのです!
こうしてまとめてみると「ぐふふ♪」な絵本はほとんどが日本の絵本。
スズキコージさん、長新太さん、荒井良二さん、高畠純さんなどの作品はハズレがない!!!(笑)

*  My Favorite Picture Book *

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 『ピアノの音』 長新太:作 (白泉社)
 『わにわにのおふろ』 小風さち:文、山口マオ:絵 (福音館こどものとも年少版:2000年6月号)
 『あつさのせい?』 スズキコージ:作 (福音館)
 『あっ』 涌嶋克巳:作 (エルくらぶ)
 『アロくんとキーヨちゃん』 長谷川集平:作 (ブックローン出版)
 『いつも ちこくのおとこのこ ― ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシー 』
・・・・・ジョン・バーニンガム:作、谷川俊太郎:訳 (あかね書房)
 『うみのカラオケ』 スズキコージ:作 (クレヨンハウス)
 『エンソくんきしゃにのる』 スズキコージ:作 (福音館)
 『おれはねこだぜ』 佐野洋子:作 (講談社)
 『おばけのいちにち』 長新太:作 (偕成社)
 『おとうさんのえほん』 高畠純:作 (絵本館)
 『おとうさんのえほん その2』 高畠純:作 (絵本館)
 『おふろ』 出久根育:作 (Gakken)
 『くもの日記ちょう』 長新太:作  (ビリケン出版)
 『校長先生のあたま』 長新太:作 (くもん出版)
 『じてんしゃきこきこ』 内田麟太郎:文、大橋重信:絵 (ビリケン出版)
 『紳士とオバケ氏』 たかどのほうこ:文、飯野和好:絵 (フレーベル館)
 『だじゃれどうぶつえん』 中川ひろたか:文、高畠純:絵 (絵本館)
 『だじゃれすいぞくかん』 中川ひろたか:文、高畠純:絵 (絵本館)
 『ちへいせんのみえるところ』 長新太:作 (ビリケン出版)
 『つきよ』 長新太:作 (教育画劇)
 ぱたぱたぽん のびるのびるのびる豆絵本 (福音館)
・・・・・『タコのタコべエ』長新太:作、『ゴトンゴトン絵巻』ヰノウヱヨースケ:作、『かっぱがのぼる』瀬川康男:作、
・・・・・『おばけですこんばんは』佐々木マキ:作、『タマゴ』スズキコージ:作
 『ブターラとクマーラウッキウキ』 高畠純:作 (フレーベル館)
 『変なお茶会』 佐々木マキ:作 (絵本館)
 『ぼくがつぼくにちぼくようび』 荒井良二:作 (平凡社)
 『みちくさ劇場』 荒井良二:作 (あかね書房)

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クリスマス
X'mas Book
 ・・・・・・・・・・・・・ ・

クリスマスシーズンはやっぱり好き。
大人になってもウキウキ、わくわくします。
お子さんはサンタクロースの存在を信じてらっしゃいますか?
我が家の子どもたちは毎年サンタさんへお手紙を書いて、クリスマスを楽しく迎えています。

クリスマスプレゼントに絵本はいかがでしょう?

*  My Favorite Picture Book *

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[ 海外のクリスマス絵本 ]
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 J.R.R.トールキン サンタ・クロースからの手紙』 ベイリー・トールキン:編、瀬田貞二:訳 (評論社)
 セシのポサダの日 クリスマスまであと九日』
・・・・・マリー・ホール・エッツ&アウロラ・ラバスティダ:作、田辺五十鈴:訳 (冨山房)
 『まりーちゃんのくりすます』 フランソワーズ・セニョボス:作、与田準一:訳 (岩波書店)
 『ちいさなもみのき』 マーガレット・ワイズ・ブラウン:文、バーバラ・クーニー:絵、上條由美子:訳 (福音館)
 『とってもふしぎなクリスマス』 ルース・ソーヤー:文、バーバラ・クーニー:絵、掛川恭子:訳 (ほるぷ出版)
 『おもいでのクリスマスツリー』 グロリア・ヒューストン:文、バーバラ・クーニー:絵、吉田新一:訳 (ほるぷ出版)
 『サンタクロースのながいたび』 フェルナンド・クラーン:作、青木久子:訳 (講談社)
 『ちっちゃなサンタさん』 ガブリエル・バンサン:作、もりひさし:訳 (ブックローン出版)
 『クリスマスのおくりもの』 ジョン・バーニンガム:作、長田弘:訳 (ほるぷ出版)
 『ゆかいなゆうびんやさんのクリスマス』 ジャネット&アラン・アルバーグ:作、佐野洋子:訳 (文化出版局)
 『リサとガスパールのクリスマス』
・・・・・アン・グッドマン:文、ゲオルグ・ハレンスレーベン:絵、石津ちひろ:訳 (ブロンズ新社)
 『こうさぎたちのクリスマス』 エイドリアン・アダムス:作、乾侑美子:訳 (佑学社)
 『サンタクロースと小人たち』 マウリ・クンナス:作、いながきみはる:訳 (偕成社)
 『クリスマスのものがたり』 フェリクス・ホフマン:作、しょうのこうきち:訳 (福音館)
 『ババールとサンタクロース』 ジャン・ド・ブリュノフ:作、矢川澄子:訳 (評論社)
 『マドレーヌのクリスマス』 ルドウィッヒ・ベーメルマンス:作、俵万智:訳 (佑学社)
 『サンタクロースがやってきた』 クレメント・C・ムーア:文、グランマ・モーゼズ:絵、倉橋由美子:訳 (JICC出版局)
 『サンタをたすけたくじら』 ロジャー・デュボアザン:作、:訳 (新世研)
 『ゆきだるま The Snowman』 レイモンド・ブリックス:作 (評論社)
 『The Snowman Dressing Up ・Walking in the Air』 Raymond Briggs:著 (Hamish Hamilton)
 『THE GIFT OF THE MAGI』 O. Henry :著、Lisbeth Zwerger:絵 (Aladdin Publishing Company)

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[ 日本のクリスマス絵本 ]
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 『マッチうりのクリスマス』 安野光雅:作 (童話屋)
 One Christmas 冬の旅』 舟越カンナ:文、井沢洋二:絵 (すえもりブックス)
 『もういちどそのことを』 五味 太郎:作・構成、寺島 誠三:写真 (クレヨンハウス)
 『子うさぎましろのお話』 佐々木 たづ:文、三好 碩也:絵 (ポプラ社)
 『サンタクロースのすてきな道具の絵本』 奥井ゆみ子:作 (ブックローン出版)
 グリム童話 こびとのくつや』 矢川澄子:再話、荒井良二:絵 (教育画劇)
 『Merry Christmas メリー・クリスマス』 みうらますこ:絵 (リブロポート)

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「秋色」と言ったらどんな色を想像しますか?
いろんな秋色した絵本を手にして秋の夜長を楽しみたいですね。
美味しいミルクティーと一緒にどうぞ・・・♪

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 『おおきなおおきなおいも』 赤羽末吉:作 (福音館)
 『きんいろのとき ゆたかな秋のものがたり』
・・・・・アルビン・トレッセルト:文、ロジャー・デュボアザン:絵、江國香織:訳 (ほるぷ出版)
 『たのしいふゆごもり』 片山令子:文、片山健:絵 (福音館)
 『どんぐりかいぎ』 こうやすすむ:文、片山健:絵 (福音館月刊かがくのとも 1993、10月号)
 『木の実とともだち ―みつける・たべる・つくる―』 松岡達英:構成、下田智美:絵・文 (偕成社)
 『きんいろあらし』 カズコ・G・ストーン:作 (福音館)
 『14ひきのやまいも』 いわむらかずお:作 (童心社)
 『14ひきのあきまつり』 いわむらかずお:作 (童心社)
 『もりのピアノ』 いわむらかずお:作 (ひさかたチャイルド)
 『やまのえき』 野村たかあき:作 (講談社)

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お月さま

お月さまがきれいな夜は得した気分になります♪
ふと見上げた夜空にぽっかりとお月さまが浮かんでいると「あら、あら、お月さま、こんばんは」って
言葉をかけて「今日はね、こんなことがあったんですょ・・・」と話をしたくなります。
お月さまを取り上げた絵本もいっぱいあるのですね!

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 『パパ、お月さまとって!』 エリック・カール:作 (偕成社)
 『おつきさまはよるなにしてるの?』 アンネ・エルボー:作 (ひくまの出版)
 『月夜のみみずく』 ヨーレン:詩、ショーエンヘール:絵 (偕成社)
 『満月をまって』 アリー・リン・レイ:文、バーバラ・クーニー:絵 (あすなろ書房)
 『おつきさんどうしたの』 E.M.プレストン:文、バーバラ・クーニー:絵、岸田衿子:訳 (岩波書店)
 『ぼくのともだち、おつきさま』 アンドレ・ダーハン:作 (架空社)
 『君におやすみ』 アンドレ・ダーハン:作 (JICC)
 『おつきさまはきっと』 ケイト・バンクス:文、ゲオルク・ハレンスレーベン:絵、作間由美子:訳 (講談社)
 『つきのぼうや』 イヴ・スパング・オルセン:作、やまのうちきよこ:訳 (福音館)
 『つきにでかけたおんなのこ』 ジェラール・フランカン:作、堀江敏幸:訳 (フレーベル館)
 『おやすみなさいおつきさま』 マーガレット・ワイズ・ブラウン:文、クレメント・ハード:絵、瀬田貞二:訳 (評論社)
 『つきのオペラ』 ジャック・プレベール:文、ジャクリーヌ・デュエム:絵、内藤濯:訳 (至光社)
 『ねむれないよるは』 クリス・ラシュカ:作、泉山真奈美:訳 (偕成社)
 『つきよ』 長新太:作 (教育画劇)
 『つきよのおんがくかい The Moon Light Jam session』 山下洋輔:文、柚木沙弥郎:絵、秦好史郎:構成(福音館)
 『月からの贈りもの』 シンバショーコ:作 (フーコー)
 『きりのカーニバル』 たむらしげる:作 (福音館 こどものとも 1995.12月号)
 『月がくれたきんか』 アナリー・ルッサルト:文、ヨゼフ・ウィルコン:絵、いずみちほこ:訳 (セーラー出版)
 『すきすきだいすき ブルーノのプロポーズ
・・・・・ピヨートル・ウィルコン:文、ヨゼフ・ウィルコン:絵、いずみちほこ:訳 (セーラー出版)
 『14ひきのおつきみ』 いわむらかずお:作 (童心社)
 『ぼく、お月さまとはなしたよ』 フランク・アッシュ:作、山口文生:訳 (評論社)

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おじいちゃん、おばあちゃん

おじいちゃん・おばあちゃんの登場する絵本がこんなにあったなんて、ちょっと驚いてます。
そしてそれはイコール「死」にをテーマとした作品でもあったりして・・・。
でも、でも、パワフルで元気なおじいちゃん・おばあちゃん絵本があったのも嬉しい発見です。

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 『ルピナスさん ―小さなおばあさんの話―』 バーバラ・クーニー:作 (ほるぷ出版)
 『よあけ』 ユリー・シュルヴィッツ:作 (福音館)
 『マローンおばさん』 エリナ・ファージョン:文、エドワード・アーディゾーニ:絵 (こぐま社)
 『おばあちゃんのはこぶね』 M.B.ゴフスタイン:作 (すえもりブックス)
 『にちよういち』 西村繁男:作 (童心社)
 『おじいちゃん』 ジョン・バーニンガム:作、谷川俊太郎:訳 (ほるぷ出版)
 『どこにいるの?おじいちゃん』 アメリー・フリート:文、ジャッキー・グライヒ:絵、平野卿子:訳 (偕成社)
 『わすれられないおくりもの』 スーザン・バーレイ:作、小川仁央:訳 (評論社)
 『エマおばあちゃん』 ウェンディ・ケッセルマン:文、バーバラ・クーニー:絵、もきかずこ:訳 (徳間書店)
 『ペニーさん』 マリー・ホール・エッツ:作、松岡享子:訳 (徳間書店)
 『ペニーさんと動物家族』 マリー・ホール・エッツ:作、松岡享子:訳 (徳間書店)
 『ミンケパットさんと小鳥たち』 ウルスラ・ジェナジーノ:文、ヨゼフ・ウィルコン:絵、いずみちほこ:訳 (セーラー出版)
 『編みものばあさん』 ウーリー・オルレブ:文、オーラ・エイタン:絵、母袋夏生:訳 (径書房)
 『そらへのぼったおばあさん』 サイモン・パトリック:文、アリソン・ジェイ:絵、矢川澄子:訳 (徳間書店)
 『マルスさんとマダムマルス』 ささめやゆき:作 (原生林)
 『いちごばたけのちいさなおばあさん』 わたりむつこ:文、中谷千代子:絵 (福音館)
 『おもいついたらそのときに!』 西内ミナミ:文、にしまきかやこ:絵 (こぐま社)
 『ばばばあちゃんのおはなし』シリーズ さとうわきこ:作 (福音館)
 『おばあ』 中西恵子:作 (福音館:こどものとも 1992年7月号)
 『さよならエルマおばあさん』 大塚敦子:写真・文 (小学館)

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あつ〜い、夏

暑い、暑い夏はどうも苦手な私・・・。
都会のいやらしい暑さはキライだけど、絵本の中で描かれてるこんな夏はいいなぁって思えます!
暑い日でもこんな絵本はどうでしょう???

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 『まほうの夏』 藤原一枝・はたこうしろう:文、はたこうしろう:絵 (岩崎書店)
 『ガンピーさんのふなあそび』 ジョン・バーニンガム:作 (ほるぷ出版)
 『はちうえはぼくにまかせて』 ジーン・ジオン:作、マーガレット・ブロイ・グレアム:絵 (ペンギン社)
 『バスにのって』 荒井良二:作 (偕成社)
 『アフリカの音』 沢田としき:作 (講談社)
 『すばらしいとき』 ロバート・マックロスキー:作、渡辺茂男:訳 (福音館)
 『なみにきをつけて、シャーリー』 ジョン・バーニンガム:作、辺見まさなお:訳 (ほるぷ出版)
 『ユックリとジョジョニ』 荒井良二:作 (ほるぷ出版)
 『ほたるホテル』 カズコ・G・ストーン:作 (福音館)
 『あつさのせい?』 スズキコージ:作 (福音館)
 『うみのカラオケ』 スズキコージ:作 (クレヨンハウス)
 『なつのかわ』 姉崎一馬:作 (福音館)
 『にちよういち』 西村繁男:作 (童心社)
 『一まいのえ』 木葉井悦子:作 (フレーベル館)
 『14ひきのせんたく』 いわむらかずお:作 (童心社)
 『やぶかのはなし』 栗原毅:作、長新太:絵 (福音館)
 『おばけのいちにち』 長新太:作 (偕成社)

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梅雨の時期・・・ジメジメと蒸し暑いのは苦手ですが、雨降りは好きです。
長靴はいて、お気に入りの傘をさしてピチピチ、ジャブジャブ♪
しとしと雨もざんざか雨も好き。
雨の音に耳をすませながら、家の中でぼ〜っとするのもいいですね。

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 『かさ』 太田大八:絵 (文研出版)
 『あめのひ』 ユリー・シュルヴィッツ:作 (福音館)
 『雨、あめ』 ピーター・スピアー:作 (評論社)
 『しずくのぼうけん』 マリア・テルリコフスカ:文、ボフダン・ブテンコ:絵 (福音館)
 『はっぱのおうち』 征矢清:文、林明子:絵 (福音館)

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おとうさん

絵本の中のお父さんはほんとに魅力的なお父さんばかり!
あなたのお家のお父さんはどんなお父さんですか?

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 『かさ』 太田大八:絵 (文研出版)
 『もりのなか』 マリー・ホール・エッツ:作、まさきるりこ:訳 (福音館)
 『またもりへ』 マリー・ホール・エッツ:作、まさきるりこ:訳 (福音館)
 『パパ、お月さまとって!』 エリック・カール:作、もりひさし:訳 (偕成社)
 『月夜のみみずく』 ヨーレン:詩、ショーエンヘール:絵、工藤直子:訳 (偕成社)
 『おとうさんのえほん』 高畠純:作 (絵本館)
 『おとうさんのえほん その2』 高畠純:作 (絵本館)
 『つみつみニャー』 長新太:作 (あかね書房)
 『パパにはともだちがたくさんいた』 すえもりちえこ:文、つおみちこ:絵 (すえもりブックス)
 『パパが宇宙をみせてくれた』 ウルフ・スタルク:文、エバァ・エリクソン:絵 (BL出版)

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おかあさん

絵本の中にはすてきなお母さんがいっぱい描かれていますね。
私には真似できないけど・・・(笑)

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 『おかあさんがおかあさんになった日』 長野ヒデ子:作 (童心社)
 『ぼくおかあさんのこと・・・』 酒井駒子:作 (文渓堂)
 『おひさまがしずむよるがくる』 ローラ・ルーク:文、オラ・アイタン:絵 (福音館)
 『いっしょってうれしいな』 シャーロット・ゾロトウ:文、カレン・ギュンダシャイマー:絵 (童話屋)
 『かあさんのいす』 ベラ・B・ウィリアムズ:作 (あかね書房)
 『おかあさんだいすき』 マージョリー・フラック:作 (岩波書店)
 『しりたがりやのふくろうぼうや』 マイク・サラー:文、デービッド・ビースナー:絵、せなあいこ:訳 (評論社)

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新学期

4月、新学期のスタート、なんとなくわくわく、ドキドキの月です。
幼稚園、保育園、小学校・・・子どもたちの小さな社会のはじまり、はじまり

*  My Favorite Picture Book *

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 『ピーターのとおいみち』 リー・キングマン:文、バーバラ・クーニー:絵 (講談社)
 『あした、がっこうへいくんだよ』 ミルドレッド・カントロウィッツ:文、ナンシー・W・パーカー:絵 (評論社)
 『ビリーはもうすぐ1ねんせい』 ローレンス・アンホールト:文、キャスリン・アンホールト:絵 (岩波書店)
 『がっこう』 ジョン・バーニンガム:作 (冨山房)
 『いつも ちこくのおとこのこ ― ジョン・パトリック・ノーマン・マクヘネシー― ジョン・バーニンガム:作 (あかね書房)
 『一年生になるんだもん』 角野栄子:文、大島妙子:絵 (文化出版局)
 『校長先生のあたま』 長新太:作 (くもん出版)
 『わたしようちえんにいくの』 ローレンス・アンホールト:文、キャスリーン・アンホールト:絵 (文化出版局)
 『あいうえおひさまようちえん』 山花郁子:文、とりごえまり:絵 (佼成出版社)

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「春 み〜つけた♪」 という感じの絵本を探してみました。
ココロわくわくとおどるような絵本がいっぱい♪

*  My Favorite Picture Book *

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 『はるさんがきた』 越智典子:文、出久根育:絵 (鈴木出版 こどものくに・ひまわり版 2001年3月号)
 『いいことってどんなこと』 神沢利子:作、片山健:絵 (福音館 こどものとも 1993.3月号)
 『はなをくんくん』 ルース・クラウス:文、マーク・シーモント:絵 (福音館)
 『14ひきのぴくにっく』 いわむらかずお:作 (童心社)
 『サラダとまほうのおみせ』 カズコ・G・ストーン:作 (福音館)
 『オタマジャクシをそだてよう』 ビビアン・フレンチ:作、アリソン・バートレット:絵 (評論社)
 『ぼくはだあれ?』 エリック・バトゥー:作 (講談社)
 『どこでおひるねしようかな』 岸田衿子:文、山脇百合子:絵 (福音館こどものとも 1993年4月号)
 『さくらのもりのものがたり』 マオアキラ:文、ささめやゆき:絵 (小学館)
 『やさしいたんぽぽ』 安房直子:文、南塚直子:絵 (小峰書店)
 『はるのやまはザワザワ』 村上康成:作 (福武書店)

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愛・好き

言葉にするとちょっと気恥ずかしいテーマですが・・・
いろんな 〈愛〉や〈すき〉をテーマにした絵本はこちら。
バレンタインデーの贈り物にしても素敵だなぁと思います。

*  My Favorite Picture Book *

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 『おぼえていろよおおきな木』 佐野洋子:作 (講談社)
 『おおきな木』 シェル・シルヴァスタイン:作 (篠崎書林)
 『ブルッキーのひつじ』 M・B・ゴフスタイン:作 (ジー・シー・プレス)
 『100万回生きたねこ』 佐野洋子:作 (講談社)
 『愛についてのちいさなおはなし』 マリット・テーンクヴィスト:作 (小峰書店)
 『しろいうさぎとくろいうさぎ』 ガース・ウイリアムズ:作 (福音館)
 『ぼくのおじさん』 アーノルド・ローベル:作 (文化出版局)
 『だいすき』 田島征三:作 (偕成社)
 『桃子』 江國香織:文、飯野和好:絵 (旬報社)
● 『マローンおばさん』 エリナ・ファージョン:文、エドワード・アーディゾーニ:絵 (こぐま社)
 『いつでも会える』 菊田まりこ:作 (Gakken)
 『君のためにできるコト』 菊田まりこ:作 (Gakken)
 『幸福な質問』 おーなり由子:作 (新潮社)
 『ユックリとジョジョニ』 荒井良二:作 (ほるぷ出版)
 『すきすきだいすき ブルーノのプロポーズ
・・・・・ピヨートル・ウィルコン:文、ヨゼフ・ウィルコン:絵、いずみちほこ:訳 (セーラー出版)

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雪、ゆき

四季の中でいちばん好きなのが冬です。
新潟生まれ、12月生まれの私にとって “ 雪 ” には特別な思いがあります。
ここ八ヶ岳南麓は雪深い土地ではありませんが、
真っ白に雪化粧してココロ和ませてくれる瞬間が毎年何度かあります。

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 『しろいゆきあかるいゆき』 アルビン・トレッセルト:文、ロジャー・デュボアザン:絵 (ブックローン出版)
 『ゆきのひ』 佐々木潔:作 (講談社)
 『雪のかえりみち』 藤原一枝:文、はたこうしろう:絵 (岩崎書店)
 『ゆき』 シュルヴィッツ:作 (あすなろ書房)
 『ゆきのひ』 エズラ・ジャック・キーツ:作 (偕成社)
 『月夜のみみずく』 ヨーレン:詩、ショーエンヘール:絵 (偕成社)
 『はたらきもののじょせつしゃけいてぃー』 バージニア・リー・バートン:作 (福音館)
 『てぶくろ』 ウクライナ民話、エウゲーニー・M・ラチョフ:絵 (福音館)
 『ふわふわふとん』 カズコ・G・ストーン:作 (福音館 こどものとも 1998.12月号)
 『雪原のうさぎ』 常星児:文、久冨正美:絵 (石風社)
 『はじめてのゆき』 なかがわりえこ:文、なかがわそうや:絵 (福音館)
 『14ひきのさむいふゆ』 いわむらかずお:作 (童心社)
 『きたきつねのゆめ』 寺島圭三郎:作 (福武書店)
 『このゆきだるまだーれ?』 岸田衿子:文、山脇百合子:絵 (福音館)
 『ゆきのおじさんありがとう』 高畠純:作 (ひかりのくに)

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