白州いずみの家のしごと、りょうほうを紹介します。

いずみの家の日々の様子はこちら

しごと・りょうほうreal estate

しごと(おくがい)

畑、薪しごと等、屋外の活動にダイナミックに取り組んでいます。白州という土地柄を積極的に利用しています。
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畑しごと・作物栽培

近隣の畑を利用し、ジャガイモ、長ねぎ等、作物を栽培しています。出来た作物はイベントで販売したり、厨房に納めたりしています
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ストーブ用 薪づくり

近年は縮小しておりますが、寄付でいただいた木を切ったり、割ったりしてストーブ用の薪を作っています。
上質、安価な薪は近隣の別荘に販売しています。

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施設整備・地域活動

自分たちの施設は自分たちで綺麗に…。草取りや道路整備を行なっています。
さらに、白州町の公民館や道路をきれいにする活動も定期的に行っています。

しごと(おくない)

織りに木工、ジャム作り…屋内作業にも積極的に取り組んでいます。できあがった作品は「かすたむめいどいずみ」の商品名で販売しています。
イベント等では高い評価をいただいています。

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織り

定番の「いずみ織り」は横糸を1本ずつ丁寧に織り込んでいます。そのほかにも、機械織りコースター、結び織り等、様々な作品作りに挑戦しています。

コースター織りの名人、はるおさんの作品はインスタグラムで見られます。
https://www.instagram.com/
ID:haruo.0216
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木工

いずみの家の木工製品は丈夫で、長持ち…。しゃもじ、へら、ジャムスプーンなど、みなさんに喜んで使ってもらっています。
寄付でいただいた樽材(オーク)を成型し、利用者の皆さんが丁寧に磨いています。

りょうほう

高齢化対策として、機能維持、向上に努めています。

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機能訓練・リフレッシュ

しごとの時間を使って機能訓練や、指先訓練に取り組んでいます。大スクリーンを使って踊ったり歌ったりリフレッシュの場ともなっています。


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