スペアリブ(spareribs)



いつもは材料を塩と胡椒のみで焼くことが多いのですが、スペアリブはちょっと例外です。けして塩と胡椒だけではおいしくないという意味でなく、いろいろ楽しみやすい食材だと思います。
ただ、100グラムあたり140円台がスーパーでの相場になるので、ホネがついてるくせに豚バラ肉より高いのが気にはなりますが・・・(^^x;;;

ホネと肉の間の膜みたいなものを意識して食べるとおいしくきれいに食べることができます。骨付き肉の食べ方知らない女性とはおつきあいしたくないですね。がっかりするから・・・(^^x;;;

さて、つけ込むソースをつくります。
オレンジ・ジュース等の果汁が約半分になる前提で、醤油・ウスターソース・ケチャップなどなどありあわせですけど。
確たるレシピは未だにできてません。
果汁の甘みを生かしたソースに30分以上つけ込む。それだけです(^^x;;;

焼き方で、強いて言うならホネ側から焼くことくらい。あとは適当にひっくり返しながら、焼きましょう。
楽しく夜が更けていきまする♪


スペアリブのザークラウト煮込み(Dutch Oven Version)

スペアリブのザークラウト煮込み(iwayoh亭レシピ)


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