
日川高校「天皇の勅」校歌訴訟県民の会 開設 2007年10月27日
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更新 2/10 4/8 9/29 1/12 3/23 7/30 10/22 11/8
2008年10月からで、あなたは、番目の訪問者です。
2009.11.8更新追加 例えば、新潟県立村上高校は日川高校より歴史が長い学校だけど、戦後校歌の一節「昭和の御代の国民は東亜盟主の任重し」を「真理を求めたゆみなき我らが使命果たしなむ」と変えています。これって、先を見ようとしてそれができたんでしょうね。
「意見交流」の欄に意見 「先が見通せなかった日川高校」と言われても仕方ない
山梨県立日川高等学校校歌 作詞 大須賀乙字 作曲 岡野 貞一
一 天地の正気甲南に
籠りて聖き富士が根を
高き理想と仰ぐとき
我らが胸に希望あり
二 至誠の泉湧き出でて
流れも清き峡東の
水に心を澄ましなば
未来の夢は輝かむ
三 質実剛毅の魂を
染めたる旗を打振りて
天皇(すめらみこと)の勅(みこと)もち いま歌っている校歌なのに
勲(いさおし)立てむ時ぞ今
おかしくない?
四 猛き進取の調もて
歌う健児の精神は
白根が嶽にこだまして
何時の世までも轟かむ
メニュー T 日川高校校歌問題とは
U 東京高裁判決
V 議論の場
Vー1 問題追及 「開き直る学校・同窓会」 同窓生・原告 河西久
9 同窓生討論:「歴史の偽造」とは何か
を新たに加えました。
Vー2 意見交流 これまでいただいたお便り、ご返事を掲載しています
新たに、意見
「先が見通せなかった日川高校」と言われても仕方ない を加えました
Vー3 反 響 反響として雑誌や催し、HPなどで取り上げられた紹介です。
W 関連資料より
1 裁判資料 意見書 北村小夜