
日川高校「天皇の勅」校歌訴訟県民の会 開設 2007年10月27日
Eメール 河西 kasai607アットマークkcnet.ne.jp 佐野sanokkymアットマークeps4.comlink.ne.jp
「アットマーク」を記号に置き換えてください。
更新 2/10 4/8 9/29 1/12 3/23
2008年10月からで、あなたは、番目の訪問者です。
2009.3.23更新
一年がたっても何の議論も始まらない。
校歌問題はいつまでもくすぶり続ける。
山梨県立日川高等学校校歌 作詞 大須賀乙字 作曲 岡野 貞一
一 天地の正気甲南に
籠りて聖き富士が根を
高き理想と仰ぐとき
我らが胸に希望あり
二 至誠の泉湧き出でて
流れも清き峡東の
水に心を澄ましなば
未来の夢は輝かむ
三 質実剛毅の魂を
染めたる旗を打振りて
天皇(すめらみこと)の勅(みこと)もち いま歌っている校歌なのに
勲(いさおし)立てむ時ぞ今
おかしくない?
四 猛き進取の調もて
歌う健児の精神は
白根が嶽にこだまして
何時の世までも轟かむ
メニュー T 日川高校校歌問題とは
U 東京高裁判決
V 議論の場
Vー1 問題追及 「開き直る学校・同窓会」 同窓生・原告 河西久
『6 歴史の真相 水上源蔵中将は「抗命の指揮官」なのか』を新たに加えました。
Vー2 意見交流 これまでいただいたお便り、ご返事を掲載しています
Vー3 反 響 反響として雑誌や催し、HPなどで取り上げられた紹介です。
W 関連資料より 準備中