我が家のペット 
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  ニャンニャン君(7ヶ月位) 現在7才
 半年くらい前から家の付近にいたノラさん。倉庫にある肥料用の魚粉などを食料として居着いてしまいました。
 娘が帰ってくるとニャンニャンとなつき、餌をねだります。先住民のマー君が追い払ってもまた来ます。しょうがなくお風呂で洗髪して、血液検査に3種混合のワクチン注射をして、娘の部屋でひっそりと暮らすことになりました。
 元々はどこかの飼い猫でしょう。性格はおとなしく、誰にでも甘えます。マー君と接近しないよう静かに暮らしてください。


2代目 MAX(マー君)2年6ヶ月 現在10才


  バギーに乗って   箱の中も大好きです。

アヒル(♂♀)とアイガモ(♂♀2夫婦)

アヒルの♂♀ の仲間も加わりました。

アヒルは成長がとても早く、もう合鴨と同じくらいになりました。
アヒルは合鴨より大きくなりますが、全く飛べません。

歩くのもよちよち下手です。

深いたらいに入ったままなかなか出てこないの

でおかしいと思ったら出られなくて困っていたんですね。

水鳥もおぼれるという話本当だったんですね。

ちっくり君(16才)雑種(甲斐犬) ♂今は<黒>と呼んでます。

 
お母さんが犬の訓練士、おすわり、伏せ、寝んね、おんぶ、ワン、

寒い寒い(仰向けに寝て寒い寒いと言うと私の首にあごを乗せ暖めてくれます。)等々、いろいろ芸をします。

今は茶々丸君の後継者として葡萄園の番犬をしています。

甲斐犬の血が混じっていますので主人に忠実です。

今は亡き父はこの犬をこう呼んでいました。

{黒ちゃん黒すけ、黒助君、どこから見ても真っ黒け!。}

最近はお年を召して口の周りのひげが白くなりました。
















エヤコンのきいた部家でくつろぐ黒ちゃん(17才)
 (平成24年6月8日葡萄園日記より)

番犬「黒」ちゃん、体調を壊し6月3日に検査入院、あらゆる検査を経て経過観察ということで6月6日にやっと退院しました。
 足腰の弱った黒ちゃんはエヤコンの効いた部家で静養中です。

 私が退職した7年前、散歩していると他の犬や猫等が飛び出すと
 勢いある黒ちゃんに急に引っ張られて、良く転ばされました。
  その時、私60才 黒10才(56才)
 (犬は1.5才で成犬、3才以降、 毎年4才年を取る計算です。)
   現在、私67才 黒17才(84才)
 よく働いた番犬「黒ちゃん」を労りながら共に生きる人生となります

平成24年6月27日(17才:人間換算84才)
天寿を全うして亡くなりました。長いこと番犬として家族の一員として貢献してくれました。心より感謝し冥福を祈ります。合掌

 黒ちゃん  ありがとう お父さん、忘れないよ!!。
(生まれたときから何代もの犬と共に暮らしてきましたが、黒を最終犬とします。精神的、体力的にも責任を持てる限界です。)

犬と人間の年齢比較表

1ケ月 1年 1.5
人間 1才 13 17 20 23 28 32 36 40 44
8才 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20
人間 48才 52 56 60 64 68 72 76 80 84 88 92 96

金   魚

金魚 豊玉庵水辺に金魚を飼い始めました。この池の中には、タニシが入っています。地下160mから自噴している水温15度のこの井戸水の中でみんな元気です

め だ か

豊玉庵の池の水は15℃、20℃以上にならないとめだかは孵化しない。そこで、たらいで孵化場と育成場を作った。鉢に稲を植え、たらいにいれる。周りに小石をばら撒く。水を入れ、水草を浮かべる。(ほてい草、クレソンなど)孵化場に1週間後めだかを入れる。(しゅろの皮に産卵させる。)産卵したら卵を育成場に移す。やがて孵化する。(めだかの飼育HP参照)小さいめだかの赤ちゃんがうようよ泳いでいる。また1つ、楽しみが増えた。

 冷たい15℃の池  養殖風景  めだかの親(孵化場)