説明: C:\Users\tomoko\Documents\trax\WWW\exhibition\2010\2010.gif

 evam evaの秋冬商品や小物の展示・販売、また BACK NO.として過去の商品も並びます.
 皆様のお越しをお待ち申し上げます。
 ■アワぶくツアー/山梨  出演:青葉市子
 開場 16:30 / 開演 17:00
 前売¥3,000/ 当日¥3,500(+ドリンク代 500円)
 予約方法:メール予約のみ 予約・お問い合わせ:awabukutour2014@gmail.com
 * 恐れながら定員に達した為、受付終了とさせていただきます。  何卒ご了承下さいませ。
 週末には限定のランチもご用意致します。
 12月 6日(土),7日(日),13日(土),14日(日)
 12:00-14:00 1,500円
 ご予約は青山店まで
 03-5467-0180 aoyama@evameva.com
 http://www.evameva.com
   
 

写真家・柏原資亮と絵描き・できやよいの二人の愛犬PANDY & MIKO の微笑ましくも愛らしい姿。
そんな彼らをイタリアや日本各地で撮り続けた写真と、できやよいのPOPな絵で彩られた写真集が
FOILより刊行、それを記念しての巡回展です。楽しくハッピーな世界が広がります。
11月8日のオープニングパーティーではthe yetis(http://the-yetis.jimdo.com/)のミニライブも
あります。是非ご参加下さい。

 

柏原資亮(かしわばら・もとすけ)
写真家。1977年、大阪生まれ。DAYS JAPANフォトジャーナリスト学校卒業。
ジャーナリストの岩上安身氏が設立したインターネット報道メディア
「インディ ペンデント・ウェブ・ジャーナル(IWJ)」の記者として報道の最前線で活動している。
できやよい
絵描き。1977年、大阪生まれ。金沢21世紀美術館など国内外のグループ展や個展多数。
JUDY AND MARYや小泉今日子のアルバムジャケットデザインや、六本木ヒルズのポスターを
手がけるなど、幅広く活動を続けている。
写真集『PANDY&MIKO ITALY』 『PANDY&MIKO JAPAN』FOILより刊行/絶賛発売中!
http://www.foiltokyo.com/book/art/pandyandmikoitaly.html

   
 


モノクロガッシュの人物像などで世界的評価のある五木田智央が今回の
ギャラリートラックスでは新作水彩画で登場!
多彩な画風とモチーフでいつも新鮮な驚きをもたらしてくれる五木田智央作品。
また新たな感動が生まれます。是非ご高覧下さい。
1969年東京都生まれ。2000年、リトルモアより作品集『ランジェリー・レスリング』を出版。
カルト的な人気を集める五木田の初期作品は、おもに紙に即興的に描かれたドローイングであり、
展覧会の場で発表されるだけでなく、むしろイラストレーションとして、また美術系雑誌を媒体
として数多く発表されている。近年に描かれたカンヴァスにグワッシュを用いた白黒のシュールな
人物像は、いち早くニューヨークやロサンゼルスで注目され、現在は美術の世界にとどまらず音楽
・出版・ファッションなど各方面に活躍の場を広げている。
現在DIC川村美術館 TOMOO GOKITA 『THE GREAT CIRCUS』好評開催中!
http://kawamura-museum.dic.co.jp/release/pdf/tomoogokita_the_great_circus.pdf
抽象表現を起点とした10点の連作をはじめ、ニューヨークで喝采を浴びたモノクロームで人物表現した
大中型の作品、青を基調とした抽象的な絵画やステンシル作品、さらには初めて展示される素描シリーズ など、
五木田智央という作家の多様性と本質の双方を捉えた作品が一同に出品されている。
   
 

村岡魯檀プロフィール
1948年 茨城県日立市生まれ
1974年 早稲田大学理工学部卒業
1978年 瀬戸窯業訓練校終了
1978年 安藤光一氏に師事
1979年 松原成甫氏に師事
1982年 愛知県瀬戸市に『工房む』を設立・独立して
柿釉を始める
1990年 山梨県大泉村(北杜市)に工房を移転
1983年以降 各地において作品展多数開催
   
 

ギャラリートラックスにてevam evaの展示・販売致します。
春夏商品や小物、またevam eva BACK NO.として過去の商品も並びます。
皆さまのお越しをお待ちしております。
http://www.evameva.com
LUNCH | 8月3・9日 12:00 -14:00 ¥1500
CLOSING PARTY | 8月10日 16:00 ~ ¥1500
*lunchとpartyは要予約 となっております。
ご予約は青山店まで 03-5467-0180 aoyama@evameva.com


   
 

 

本展では近年制作を続けている緑を基調とした〈Divine Windows〉シリーズを
発展させた新作と、幼少から興味を抱いてきた鉱物の結晶の光、透明感やフォルムを、
絵の中で展開させて行く新作〈Beryl〉シリーズを発表します。
〈Beryl〉シリーズでは、画面空間にそれらをどのように配置して行き、
平面にいかに立体を作り出して行くのかという試みを行なうことで、
絶えず変化し続ける抽象の中に、軽やかな結晶のきらめきが揺らぎます。
角田純/アーティスト
1960年愛知県に生まれる。多摩美術大学卒業。
主な個展にGALLERY TRAX(2010年ほか)、 FOIL GALLERY(2010年ほか)など。
作品集『Cave』を2009年にフォイルより刊行。
2012年、川村記念美術館でのグループ展「抽象と形態:どこまでも顕れないもの」に参加。
http://www.juntsunoda.com/
   
 

重力、角度、ボリューム、バランス 形状の研究を経て、
記憶の造形にたどり着きました。
私達の内なる声に呼応し、奥底に眠る感覚を呼び起こすような "かたち"を探求しています。
本展では2008年以降の彫刻作品群、レリーフを展示します。 是非身体で感じてみて下さい。

宮崎直人
1978年生まれ。山梨県甲府市出身。 彫刻家松浦万象氏のもとで彫塑の基礎を学んだ後、 主に石膏を使用して形状の研究を続けている。
http://www.naotomiyazaki.com

 

   
 

 

 写真家 川内倫子とファッションブランドNOMAt.d.によるコラボレーション展。
 野口真彩子と佐々木拓真が手掛けるNOMA t.d.は、オリジナルのテキスタイルを活かし
 毎シーズン強いテーマ性のあるコレクションを発表している。
 川内倫子とNOMA t.d.は、これまで5シーズンに渡りイメージビジュアルという形で
 コラボレーションを行ってきた。
 今回の展示は、『写真とテキスタイルのクロスオーバー』を探る実験的なコラボレーションとなる。
 
 川内倫子プロフィール
 1972年、滋賀県生まれ。2002年『うたたね』『花火』(リトルモア刊) の二冊で第27回木村伊兵衛写真賞を受賞。
 09年にICP(International Center of Photography)主催の第25回インフィニティ賞芸術部門受賞。
 2011年に米Apertureとの共同出版で新作写真集『Illuminance』(日本版はフォイル刊)を世界五カ国で同時出版。
 2012年に東京都写真美術館で「照度 あめつち 影を見る」を開催。最新刊に『光と影』(12年・私家版)、
 『照度 あめつち 影を見る』(12年・青幻舎刊)。 2013年に写真集『あめつち』を世界3カ国で同時出版。
 著作は他に『AILA』(04年・フォイル刊)、『the eyes,the ears,』『Cui Cui』(共に05年・フォイル刊)など。
 主な個展に、"AILA + Cui Cui + the eyes, the ears," カルティエ財団美術館(05年・パリ)、
 Hasselblad Center (07年・イエテボリ)、サンパウロ近代美術館(07年・サンパウロ)、
 "Cui Cui"ヴァンジ彫刻庭園美術館(08年・静岡)、 "Illuminance" Gallery at Herm峻(11年・ニューヨーク)
 "照度 あめつち 影を見る"(12年・東京都写真美術館) 他多数。 世界各国でのグループ展多数。
 NOMAt.d. プロフィール
 NOMA t.d. 2006 Spring/Summer collection よりスタート 野口真彩子 : 武蔵野美術大学短期大学を卒業後1998年渡英。
 2003年ロンドン「Chelsea College of Art and Design テキスタイルデザインコース」卒業。
 在学中からテキスタイルデザイナーとして活動を始める。卒業後ニューヨークに拠点を移し、 フリーランスデザイナーとして活動。
 また、NYのアートギャラリーにてエキシビジョンを行う。 2004年帰国後、NOMA t.d.をスタートする。
 佐々木拓真 : ファッションバイヤーとして国内外のデザイナーのコレクションのバイイングを行い、
 東京恵比寿にギャラリーを併設したコンセプトショップをオープン。
 NOMA t.d. スタート直後より参加する。
   
 

混沌の中の整頓はひとつひとつの人物が個として機能し、

出会い、共鳴する時おこる奇跡・希望。

 

赤木楠平
1977年生まれ 帰国子女 写真家
日本大学芸術学部卒業後渡英。
2008年帰国。The Last Gallery、麹町画廊、IDEE(Life in Art),Gallerie 412
2013年5月 ポーランドでCzuloscにて個展開催。

独自の手法で光をドキュメントしたメKenkoモ、偶然と自然性をテーマに
撮られた多重露光写真メZenzenモなど、
ユニークなアイデアのもと冒険的な作品を多く制作している。
近日では、初の映像作品メLight &Musicモをunited future organization矢部直氏と
共同で制作。
美しい色彩で構成された作品が特徴である。
http://nampei.tumblr.com/
   
 
  パリを拠点に活動するフォトグラファー宮本武が、早春の花クリスマスローズ(学名へレボルス)
  を育てる大木俊明氏と再び、東欧やイタリアの原生地に野生のヘレボルスを探す旅に出た。
    今回で3度目の展示では、美しい原野にひっそりと可憐に咲く花の姿とは似つかず、
  紀元前から毒を有する植物、または薬草として知られてきたこの花の不思議な魅力にも触れることができるだろう。
  宮本武 URL: http://www.takeshimiyamoto.com

 

荻巣樹徳氏講演会

 

世界的なプラントハンターでナチュラリスト荻巣樹徳氏をお迎えして講演会を 開催致します。
荻巣先生は、ロサ・キネンシスの野生種やヘレボルス・チベタヌスなどの数々の原種を発見
または再発見し、その功績に対し、RHS(イギリス王立園芸協会)からヴィーチー記念
ゴールドメダルを受賞しました。

開催日:2014年2月1日(土)12:00〜

会費:3000円(食事代込み)
12:00頃よりギャラリートラックスのパーティー料理が出ます。

今回はQ&A方式での講演をご希望されていますので、 事前に質問を公募したいと思います。
ご質問内容は下記メールアドレスにお願いいたします。
また参加ご希望の方はメールまたは電話にてご予約お願いいたします。
 
info@ohgi-nursery.com  
tel. 080-5028-4915