他のお宝は?
下に説明があります。
これが、大聖人の真筆による、彼の有名な「行基僧正」作の和歌、「法花経を、我が得しことは、薪こり、菜つみ水汲み、つかえてぞ得し」の一部分であろうといわれているものです。
なぜ、こんなに小さくなってしまったのか、というと、昔の人が、「御符」と言って、力が宿っていると考え、小さく千切って薬のように飲んでしまったのです。だから、だんだん小さくなって、この様な情けない姿になってしまいました。
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