正慶寺は、正式には、大石山正慶寺(しょうけいじ)といいます。
身延山久遠寺の関係寺院としての格式を誇っております。 お寺の入り口の所にある、玉垣に囲まれた大きな石(写真)が、大聖人が鎌倉から身延へ入られる道すがら、お座りになって、粟飯(あわめし)を召し上がったところです。
それ以来、約750年続いております。私で住職も47代目です。独特の祈祷法も伝わっております。
身延山、第一の坊としての格式を持ち、開祖、妙了日佛聖尼の偉業を今日に伝えております。 それから、安産の御守りと御符を出せるお寺としても有名です。




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場所は?

昔の話をすれば

粟飯(あわめし)?

お大黒様?

歴史を語るもの・・・

住職は?

正慶寺付近の名所旧跡

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